2008年01月14日

包茎手術の痛み

包茎手術の痛みについて!
包茎手術をしている最中はまったく痛みを感じません。。

麻酔は、亀頭に注射を打つという怖いイメージをもたれている
かもしれませんが、実際は布をかぶせて麻酔を浸透させる方法が
一般的です。
そして、麻酔が実際に効いているか医師がちんこをつまんだりして
確認しますので、もし感触を感じたり麻酔が効いていないようだったら
再度麻酔をするか、注射をします。

デリケートな部分なのでかなりメスを入れる瞬間は怖いですが、
実際は何も感じません。

手術後の痛みもあまり感じません。

包茎手術後は麻酔が効いているので何も痛みは感じませんし、
麻酔が切れてからも、薬を数日服用するので痛みを感じることは
ほとんどないです。

ですが、無理にマスターベーションしたり、圧迫したりして
縫い目を広げてしまったり傷口を大きくしたりした場合は
痛みがなくてもクリニックで治療してもらわないと
完治したときの縫い目が汚くなってしまうので、
包茎手術後は1ヶ月間はマスターベーションは我慢して
激しい運動も控えるようにしたほうが無難です。

傷口が汚くなってしまったら、一生いやな思いをしないと
いけなくなってしまいますからね。。。。

posted by 包茎手術体験者 at 02:01| 包茎手術の痛み | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
当サイトでは、包茎手術の体験談を日記形式で記載しております。 包茎手術の感想や痛み、治療方法や、包茎手術後の消毒方法など、体験を元にこれから包茎手術を受ける方の参考になれるよう、具体的に記載しています。 これから包茎手術を受けられる方の参考になれば幸いです。 包茎とは、陰茎の亀頭が包皮(ほうひ)により被い隠されている状態で、「皮かむり」などともいい、高い頻度でみられ、またいろいろな症状を伴います。 仮性包茎や真性包茎、カントン包茎の3種類がありますが、 包茎なら、包茎手術をしたほうが、精神的にも見た目もよくなります。 最近の医療の発達はすばらしく、傷がめだたない手術方法がありますので、包茎手術をしても見た目の心配はあまり考えなくてもいいと思います。 クリニック選びだけは慎重に選ぶ必要があります!
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