2007年05月04日

大人の醜い包茎さん

包茎手術体験談
通常、子供の頃は亀頭と包皮がくっついていてむけていませんが、成長するに従って、包皮は自然とめくれ上がっていき、思春期頃にむけるようになります。
ところが、原因がさだかではありませんが、自然にめくれていく度合いが小さいと、亀頭は完全に露出しません。ほかには、包皮の出口が小さかったり、亀頭とまだくっついている、などの理由で大人になっても亀頭が露出できない状態を包茎と言います。
包茎のペニスは恥垢(ちこう)というカスがたまりやすくなり、クサく臭いがち。そのうえ、雑菌も溜まりやすく、包皮炎をはじめとする感染症を引き起こす原因にもなることがあるのです
結果、包茎はおとなになっても治らない。
posted by 包茎手術体験者 at 21:43| 包茎手術体験日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
当サイトでは、包茎手術の体験談を日記形式で記載しております。 包茎手術の感想や痛み、治療方法や、包茎手術後の消毒方法など、体験を元にこれから包茎手術を受ける方の参考になれるよう、具体的に記載しています。 これから包茎手術を受けられる方の参考になれば幸いです。 包茎とは、陰茎の亀頭が包皮(ほうひ)により被い隠されている状態で、「皮かむり」などともいい、高い頻度でみられ、またいろいろな症状を伴います。 仮性包茎や真性包茎、カントン包茎の3種類がありますが、 包茎なら、包茎手術をしたほうが、精神的にも見た目もよくなります。 最近の医療の発達はすばらしく、傷がめだたない手術方法がありますので、包茎手術をしても見た目の心配はあまり考えなくてもいいと思います。 クリニック選びだけは慎重に選ぶ必要があります!
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