2007年05月04日

包茎ちんこの奇跡

包茎は病気ではありません。しかし、包茎であるために、仲間や女性とのコミュニケーションの輪に入るのをためらっているとしたら、楽しい青春時代も台無しです。包茎でいいことなんて一つもない、というのが現実です。一日も早く、どこに出しても恥ずかしくない男性自身と、男の自信を手に入れましょう。

亀頭の発育が遅れ先細りになりやすい
余った皮がペニスの性感を低下させる
性感の低下で、インポになりやすい
亀頭が敏感なため、早漏になりやすい
亀頭が露出しないので、内側にカスが溜まりやすい
溜まったカスが酸化し、悪臭を発する
通気性が悪くばい菌の温床になり、性病にかかりやすい
亀頭の根元付近にコンジロームというウイルス性の白いブツブツができやすい
セックスの際、亀頭が充分に機能を発揮しにくくなる
包茎コンプレックスから異性に対して消極的になりやすい
posted by 包茎手術体験者 at 21:45| 包茎手術前 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
当サイトでは、包茎手術の体験談を日記形式で記載しております。 包茎手術の感想や痛み、治療方法や、包茎手術後の消毒方法など、体験を元にこれから包茎手術を受ける方の参考になれるよう、具体的に記載しています。 これから包茎手術を受けられる方の参考になれば幸いです。 包茎とは、陰茎の亀頭が包皮(ほうひ)により被い隠されている状態で、「皮かむり」などともいい、高い頻度でみられ、またいろいろな症状を伴います。 仮性包茎や真性包茎、カントン包茎の3種類がありますが、 包茎なら、包茎手術をしたほうが、精神的にも見た目もよくなります。 最近の医療の発達はすばらしく、傷がめだたない手術方法がありますので、包茎手術をしても見た目の心配はあまり考えなくてもいいと思います。 クリニック選びだけは慎重に選ぶ必要があります!
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。