2007年05月28日

包茎手術の結果

包茎手術の結果がどうなるか気になって不安になっていませんか?包茎手術は、亀頭部分のあまった皮を切って縫うため下手な医師に丹生術をされると結果は悲惨です。新人の医師の練習患者にされることもないともいいきれません。事実私は下手な新人医師の練習台にされましたから・・・局部麻酔のため、包茎手術のときも手術の一部始終を見ることができるため私は包茎手術のとき、ずっと医師をみていました。初めは麻酔をして、痛くないか聞かれ、何も感じないいったら、手術が開始されました。ベテラン風の医師と新人医師風の若造が2人。ベテラン医師が半分を縫い終わったあと、新人医師が残りの皮を縫いました。なぜ半分の皮を新人医師が縫ったかとわかるかというと。縫っている光景を見ていたわけではありません。自分のものを手術されているのにしかもぺ○スを手術しているのに、怖くて見ることなんてとてもできません(汗
じゃあなぜ分かったかというと、手術が終わって1ヶ月後に完全に傷口は完治した自分のぺ○スを見たときに半分がキレイに仕上がっていてもう半分がぎざぎざの傷あとが残っていたから・・・あれだけ手術前にキレイに仕上げてくださいと何度も頼んだのに・・・所詮金目的のいい加減な医師に当たってしまったとあきらめました。憎んでも傷跡は戻らないからね。もしこれから手術をしようとおもっているのなら、包茎手術の専門病院をしっかり見極めて担当医師とじっくりそうだんしてから包茎手術をする事を強くお勧めします。後で後悔しないためにも。恥ずかしい気持ちもわかりますが、手術後何十年も傷跡のチン○を見るのはいやでしょう?激安の病院や対応の悪い病院クリニックは問題外。高くてもしっかりした対応をとってくれる大手のクリニックの方が結果的に安上がりになります。いろんな意味で。5万10万の違いは確かに大きいですが、それでキレイな仕上がりになって一生ストレスを感じなくなるとしたらそれでも高いとおもいますか?包茎手術体験者としてのアドバイスでした。参考になれば幸いです。
posted by 包茎手術体験者 at 22:14| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
当サイトでは、包茎手術の体験談を日記形式で記載しております。 包茎手術の感想や痛み、治療方法や、包茎手術後の消毒方法など、体験を元にこれから包茎手術を受ける方の参考になれるよう、具体的に記載しています。 これから包茎手術を受けられる方の参考になれば幸いです。 包茎とは、陰茎の亀頭が包皮(ほうひ)により被い隠されている状態で、「皮かむり」などともいい、高い頻度でみられ、またいろいろな症状を伴います。 仮性包茎や真性包茎、カントン包茎の3種類がありますが、 包茎なら、包茎手術をしたほうが、精神的にも見た目もよくなります。 最近の医療の発達はすばらしく、傷がめだたない手術方法がありますので、包茎手術をしても見た目の心配はあまり考えなくてもいいと思います。 クリニック選びだけは慎重に選ぶ必要があります!
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